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石鹸を考える@その2
2007年10月06日 (土) | 編集 |
先日のブログ で書きました 『ちびた石鹸の使い方』

ずい分前のTV番組で 『汚れたガスコンロをきれいにする競争』 
というのがあり、その時やっていた方法。

溶かした石鹸&重曹


その番組の中では、きれいになっていたけれど、 『つけた汚れ』 と 『こびりついてしまった汚れ』 は、ニュアンス的にも全然違うものだし。

混ぜる割合もうろ覚えでしたが、まぁ、1対1、でよいかと。

溶かした石鹸&重曹を混ぜると、ちょっとプリン、としたものに。

ガスコンロは、コンロカバーをつけていて、汚れはほとんど無い。
(コンロカバーが、汚い)

で、 『常にお湯を沸かしている(酷使している)やかん』 を任命。

しかし、いきなり全体、というのは気が重かったので、とりあえず 『フタ』

こする用のスポンジ?に、溶かした石鹸&重曹をぬりつけ、こする。
こんなんで、きれいになるのかなぁ・・・と思いながら、こする。
次第に、ピカピカした感じになってくる。
なってくると嬉しいので、またこする。

ということを繰り返し、力も入れることなく、やかんのフタはピッカピカに。

そうなると、重かった気、も忘れ、本体もみがく。

やぁ、ほんとにきれいになりました☆





           ☆☆☆お試しください☆☆☆
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