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圧力鍋☆その5
2007年10月27日 (土) | 編集 |
パッキンが劣化していた・・・と、パッキンを交換されて返ってきた圧力鍋。

ワードの文章だけど、A4用紙2枚に、
丁寧な言葉遣いでしたためた?、書面上の質問に対する解説がまったくなかった。

@まず、何かする前に、鍋本体を見て、不審な点がないか、とか、メールをいただきたい。
@百貨店で買えないパッキンは、どこで買えるのでしょうか?
@ふたをしてロックをかけない状態時の、ふたのガタツキ具合は、こんなもんでしょうか?・・・など。

それに対して、ただ 『パッキンの劣化で、交換しました』 と、だけ。

だから、質問に対して、どうして回答がないのか、というメールを送った。

その返信は、信じられない内容


『今回の圧力表示ピンが上がってこない原因は、ゴムパッキンの劣化は考えられず、火力によるものとご案内しております。』

は?パッキンの劣化、じゃない???

鍋とともに送られてきた書面では、 
『火力不足』 とかいう文字はなかったよ???・・・というメールを、また返す。

その返信 

『メールを頂き誠にありがとうございます。この度は、品質調査報告書にご説明の文章が足らず大変申し訳ございませんでした。再度、弊社の品質保証部の○○に確認を取り、お預かりしたマークティッシュフェン圧力鍋のゴムパッキンの劣化はないとの報告でございます。』


は?いい加減にしろ!!!
2度目で、遠慮のカタマリのように、着払い返送したんだよ>私。


だんだん、腹が立ってきた。



さらに、つづく
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