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低温やけどで・・・
2008年02月07日 (木) | 編集 |
ご近所さんの娘さんが、アンカで低温やけど。

『やけどしてん』
『え、そんなんで、やけどすんねんね』
『巷でいう、低温やけどってやつ』

・・・などと 『ちょっと大変』 な、話のはずが。



つい先日、まだ病院に通ってる・・・と、聞き。

何でも、いちばんひどいところが、まだまだ 『ジュクジュク』 なんだとか。

恐るべし、低温やけど。
女の子なのに 『型が残るかも』 と、彼女も心配そう。



その心配に、拍車をかけるように、学校で・・・



先生に 『その傷は、どうしたの?』 と、聞かれたそうで。
『やけどです』 という、娘さん(小学生)に 『本当に、やけどなの???』 と、
あくまで、疑問の残る、先生。

そう 『虐待』 を、疑われていたのです。

小さい頃、病気入院した時も 『お転婆で足にアオタンがあった』 事を、虐待と間違われ、
娘さんは、来る看護婦さん、来るお医者さん・・・に 『これ、どうしたん?』 と、
聞かれ続けたそう。





   仕方ないこととはいえ、気分のいいものではありませんねぇ。
   でも、質問する先生方も、気分のいいものではないでしょうね。





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