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七五調の歌は・・・
2008年09月02日 (火) | 編集 |
旧制三高(今の京大)ボート部の部歌 『琵琶湖就航の歌』

ひとりの部員が、部の伝統行事である、琵琶湖周航2日目に、
七五調の詩を作ったところ、たまたまその頃流行っていた 
『ひつじ草』 のメロディーにぴったりだったそうで、編曲が加えられ、
今のメロディーとなったそうだ。(読売新聞日曜版、より)

唱歌・・・と、呼ばれるような昔の歌には、七五調のものが多い。(様な気がする)

高校生の頃、選択音楽の授業で、滝廉太郎の 『花』 の女声合唱をした。
その少しあと 『荒城の月』 も。


その時、なんとなく、詩だけを読んでいて気づいた。



 これ、曲交換しても歌える???



そう、唄えるんです、七五調なので。



弾むような 『花』 のメロディーで悲しげな 『荒城の月』 の詩を。

悲しげな 『荒城の月』 のメロディーで弾むような 『花』 の詩を。




かなり奇妙ですが、歌い替えてみてください???



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